ゾウに乗ってサイに会いに行く!チトワン国立公園【ファームステイ@ネパール5】

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チトワン国立公園へ。

人生初の象乗り体験!

象
あこがれの象!でかい。
皮膚がざらざらしていて硬い。
客は背中のかごに乗せてもらう。
左右上下にゆっくり、大きく揺れる。
一歩一歩のっしのっしと歩くのがよく伝わってくる。大地を踏みしめてます!という感じ。
これが象の歩き方かぁ・・・!!
森
森のなかを突き進んでいく。邪魔な木は器用な鼻で、大きな足でなぎ倒す!象の後ろに道ができていく。さすが!
象の後頭部
象の後頭部。毛が生えてる!かわいい。
触ってみると硬くてチクチクした。
耳と鼻が始終動いていた。
象使いさんと象
別のゾウとゾウ使いさんに遭遇!
象の後ろ姿
後ろをついていく。
象に乗って川を渡る。
川を渡る。写真は撮れなかったけれど、川の手前で、鹿と孔雀に遭遇した。
チトワン国立公園の川
チトワン国立公園には、古くから住んでいる人々がいる。国立公園にしたからといって追い出したりせず、昔からの生活を続けられるようになっているそうだ。
写真の奥に小さく写っている人は、川で貝か魚か、食料を調達しているらしい。
象の足跡
泥についたゾウの足跡。大きい!!何頭かゾウが歩けば川の形が変わりそう。
サイ
サイだ!と象使いさんが指さした。森の奥にいた!
二頭のサイ
いたいた!かっこいい!
初めまして。お邪魔しております。
サイの親子
こちらはサイの親子。子供が怪我していたらしい。
さっき出会ったゾウ使いの人は、公園内を見回っていたみたい。定期的に動物の様子をチェックしている。

ゾウに乗って、いろんな動物を住んでいる環境そのままで見られて、満足!のチトワン国立公園だった。

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