タイムスリップした気分!山の上の村を散策【ミャンマー12】

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自家製だという水力発電の装置。工夫次第で何とでもなるものだ。
一泊したゲストハウス
ゲストハウスの裏側には、青々とした野菜畑がある。みずみずしくて、おいしそう!
ゲストの寝室は二階
東南アジアはどこへ行っても蚊帳が必須!
窓から見える景色。目にも体にも優しい。
キッチン
採れたて野菜がメインの料理。これは朝ごはん。
夕食はこちら。塩が基本のシンプルな味付けなのに、野菜の味が濃くておいしい。「これは少し辛いよ」と言って渡されたトッピング用の赤いヤツ(写真真ん中右の小皿)はホンットに辛かった。”少し”の基準が日本と違う・・・。
庭にはいろんなものが干してある。
トウガラシ
ジーンズや、シャツを着ている人もいるが、民族衣装を着ている人も結構いる。すれ違うとにこやかに挨拶してくれる。村によって優しかったり、優しくなかったり、せかせかしてたり、のんびりしてたり、いろいろある。
子供の服はもしかして手作りかな!?
村のゲストハウスがお金を出し合って建てたという小学校。
黒板には英語が書かれている。世界共通語はやっぱり英語なんだなぁ。
お茶工場。工場と言っても手動の道具が多い。木の道具が素朴だ。
一袋購入した。

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